すべらない話『卑猥な話編』

重信セガ-レ

2009年04月10日 00:49

今日は、卑猥な話であるので苦手な方は読まない
ように!!




二十歳前後の正月。

なぜか、あの頃は初日の出を見なければならない
感が強く、毎年初日の出を見に行っていた

で、友人3人と、その彼女3人で行くことに

僕と彼女は、友人が来るのを家で待つ。

待ってる間はね、ま~、なんといいますか、年明け
ですし。。。


めでたいですし。。。


やっちゃうわけですよ

が、初詣でやら、なんやらで途中で眠くなってし
まった僕・・・。

なんと、途中で寝てしまったのであるZZz・・・



4時過ぎ、友人が窓をたたく。


びっくりして起き、
ぴゃぴゃっと服を着て各々の車で天草へ!



向かった先は青少年の家だったか、岩が切り立ち、
絶景の初日の出ポイントがある場所



初日の出を待つが、時間はまだある。
寒さも重なり、おしっこがしたくなる。

友達と連れションを森の木陰にしに行き、放尿。

・・・・と、その時である。

寒いはずなのに、暖かいのだ。

あそこが

真冬のこの寒い中さらされ、縮こまるはずなのに・・・
暖かい・・・。

僕は、見た!!!

『おしっこ水風船』



ぎょえ~コンドー○はめたままではないか~

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